ネット上で使うハンドルネームは後々のことをよく考えたほうがいいという話

handle name

ネット上で活動するには実名ではなくハンドルネームを使ったほうがいいかもしれません。僕はいままでネット上で実名で活動をしてきました!

その結果、半年くらい使ってみて自己完結的にはなってしまいますがハンドルネームをつけたほうがいいだろうというような考えに変わりました。

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▼目次

  1. ハンドルネームを決めるポイント
  2. ハンドルネームを命名!
  3. まとめ

ハンドルネームを決めるポイント

リアルで呼ばれると恥ずかしい名前をつけない

例えばリアルに会う場面があるとして、呼ばれて恥ずかしい名前は控えたほうがいいかもしれません。

覚えてもらいやすいハンドルネームを

やはりこれでしょう。例えば「有吉田 長五郎」という名前だとインパクトはありますが覚えにくいですよね。苗字をつけるとなるとカタカナにするだとか、インパクトのある漢字にするとかしてないとなかなか覚えてもらえないんですね。

一生変えない決意できめる!

一度決めたハンドルネームは一生変えない決意できめましょう。行き当たりばったりできめたところで、あとでどうしても変えたくなるというパターンもなりかねないです。

かぶらないハンドルネーム

ハンドルネームで検索したユーザーが一発で探せるように、できるだけまわりとかぶらないハンドルネームにしましょう。

ハンドルネームを命名!

以上をふまえた上でハンドルネームを決めてみます。
.. のすけにします。のすけで決定です!

じつは僕の実名が女の子っぽい名前なので昔から男っぽい名前にあこがれているのです。それもあり僕の二人の息子には男の子っぽい名前を付けています。
そんなこんなで「太郎」にしようかとも思いましたが、いまいちだったので「..ノ助」を付けてみることに。「新之助」「寅之助」「蔵ノ介」。う~んハンドルネームとなると堅苦しいですねえ。
なら「..ノ助」をひらがなにして「のすけ」はどうだってことでのすけにしました!とにかく一発で覚えられるようなハンドルネームにもしたかったのです。

見たいブログがあっても「ブログ名」と「ハンドルネーム」が思い出せずに、やっぱいいやとなることがたまにありますし覚えやすい名前にするということは絶対条件です。

苗字をつけるかつけないか

これは結構迷いました。ブログを運営するだけならいいとして、いずれは電子書籍を出版するとなると苗字をつけた方がいいのではと思ったからです。

真面目な本を書くとしたら苗字がついている方が不思議と説得力がありますからね。ということで、野々村のすけ (ののむらのすけ) に決定!

まとめ

一生変えないということはおじいさんになるまで同じハンドルネームにするということです。(おじいさんまでブログをやるのか?って話ですが)

また、そのくらいの覚悟で決めたほうがいいということでしょう。といっても僕は覚悟を決めていませんが(笑) でも僕の子供たちが大きくなってネットで活動するなら同じ苗字をつかうのもいいだろなというところまでは考えました。

しばらくはこのハンドルネームで活動していくので宜しくおねがいします!

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