ブルーライト対策をしよう!PC用メガネ「JINS PC」

普段からパソコンを使う機会が多い方にとって共通の悩みともいえるのが目の疲れ・かすみです。これらの症状はパソコン画面から出るブルーライトの影響によるものの可能性が高いのです。

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ブルーライトとは、可視光線(目に見える光)の中でも、380~500nm(ナノメートル)の波長の光で、網膜まで届くエネルギーの強い光を指します。


今のテレビやパソコン、スマートフォンなどの液晶画面にはLED(発光ダイオード)がバックライトとして使用されていることが多いため、ブルーライトを強く発生させています。このブルーライトは、エネルギーが強く、目の奥で散乱しやすいため、長時間デジタル機器を使用すると視界のチラつきやまぶしさを感じさせる原因のひとつになるといわれています。それにより、目の疲れや生体リズムへの影響、あるいは頭痛などの症状に発展する可能性が考えられています。



目の疲れの原因となるブルーライト | Zoff PC

そこで利用したいのがPCメガネです。これはブルーライトをカットするための眼鏡のことで、度あり・なし対応しているので視力が弱い人だけでなく目が良い人も使うことができます。

一言にPCメガネといっても様々なメーカーと種類がありますが、その中でも人気があり代表的なのがが「JINS PC」になります。

JINS PC

2011年9月から発売。たちまち話題となりメガネ業界の中で徐々に市場を拡大、一躍大ヒットの商品となりました。

PCメガネ人気火を付けた「JINS PC」。2013年4月の時点で200万本を売り上げ、2013年8月には250万本を売り上げました。

2015年の今では前よりは落ち着いてきているようですが、その人気は健在です。

いわばPC作業用メガネとも言えるこの「JINS PC」の特徴をあげてみました。

  • クリアタイプで約35%、カラータイプで約50%のブルーライトカット率
  • 度あり・度なし両タイプに対応
  • 超軽量メガネ重さを感じない・かけていてストレスが少ない
  • 耳かけ部分がソフトラバーなので疲れにくい
  • お洒落でデザイン性も高い
  • 高性能なのに価格はリーズナブル

※多少ですが、本来のディスプレイ画面の色と違って見えることもあります。細かい色の調整を行う色関係のデザインの作業などでパソコンを使う人は購入前によく検討した方がいいのかもしれません。

コラボ商品が充実

コラボ商品も充実しています。アニメの「黒子のバスケ x JINS PC」、「進撃の巨人 x JINS PC」、キャラクターでは「リラックマ x JINS PC」といったファンからしたらたまらないコラボが満載です。

実際に「JINS PC」を使った人の評価・感想を見ると実際に目の疲れが減った、無くなったなどの声が沢山出てきます。そして何を隠そう「JINS PC」歴1年の私も日常から利用していてこのメガネの効果を実感しています。

長時間パソコンで作業をしている人におすすめなメガネです。パソコンだけでなくスマホのブルーライトにも効果があるようです。

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